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カテゴリー: コラム,

神戸市職員の「中抜け」報道がきちんと伝わっていないという問題

神戸市職員の「中抜け」報道がきちんと伝わっていないという問題

神戸市の職員が仕事を「中抜け」して弁当の注文に出かけて減給処分。2018年6月にこんな話題がありました。しかし、事実がしっかりと伝えられていないことから情報が錯綜し誤認をもとにした議論が繰り広げられていました。日本国内でもこれなので、海外に正しく伝わるわけがありませんでした。

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生きた外国語の単語が習得できるこのコンセプトで誰か何かを作って欲しい

生きた外国語の単語が習得できるこのコンセプトで誰か何かを作って欲しい

海外で実際に使われている外国語の単語を写真に収めます。そうした写真を辞書のように集めてみたら、語学勉強もはかどると思うのですがいかがでしょうか。普通の辞書にはない生きた外国語を学ぶことができるはずです。

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漢字の「とめ」「はね」で気にしなければならない注意すべき例外

漢字の「とめ」「はね」で気にしなければならない注意すべき例外

私たち日本人の生活にとって漢字はなくてはならない存在で、毎日、とても多くの漢字が目に飛び込んできます。そのため、小学校の段階から多くの漢字を覚えていきます。

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人気テレビ番組制作会社の対応がパワハラのようで理解できない

人気テレビ番組制作会社の対応がパワハラのようで理解できない

一芸に秀でた人に「一緒に仕事をしませんか」と声をかけたのにも関わらず、「君はどれぐらい面白いの?」と上から目線で要求。希望に叶わなければ「今回の件はなかったことに」。あなたがたはそれでいいかもしれませんが、頼んでもいないのにつまらないという烙印を押された人間はたまったものではありません。

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日本の社会に氾濫するカタカナ語からフランス語を見分ける簡単な方法

日本の社会に氾濫するカタカナ語からフランス語を見分ける簡単な方法

このことに気付いていたら、もっと上手にフランス語を扱えていたかもしれません。日本に入ってくる外国語の言葉の多くはカタカナで表記されます。その時点で日本語化されるので、どこの国の言葉か気にすることもありませんでした。カタカナ語=英語くらいの感覚でした。

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今までもこれからも死ぬまで何かを学び続けていく

今までもこれからも死ぬまで何かを学び続けていく

アメリカのロサンゼルスの由来がスペイン語だなんて思ってもいませんでした。Los Angelesは天使たちという意味。このLosが定冠詞の男性複数形になります。同じようにラスベガス(Las Vegas)のLasが女性複数形、中米の国家エルサルバドル(El Salvador)のElが男性単数形、ボリビアの実質的な首都ラパス(La Paz)のLaが女性複数形の定冠詞になります。スペイン語の名詞は性を持つので英語のtheにあたる定冠詞も複数あります。

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チャリダーマンが喉から手が出るほどに待ち望んでいた講演依頼を断ってしまう気持ちの問題

チャリダーマンが喉から手が出るほどに待ち望んでいた講演依頼を断ってしまう気持ちの問題

「同情するなら金をくれ、仕事をくれ」と、常日頃思っている人間ですが、だからといって上手く立ち振る舞うことができるかといえば話は別。講演の打診があったというのに、訳あってお断りの連絡を入れてしまいました。私、大成できそうにありません。

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経済発展には「競争」と「平等」のバランスこそが大切だと考えた世界の事例

経済発展には「競争」と「平等」のバランスこそが大切だと考えた世界の事例

経済発展の為には競争が欠かせませんが、貧富の差が拡大して治安は悪化します。これが冷戦時に資本主義を選んだアメリカ型の社会。一方で、平等な社会を目指すと貧富の差が縮小して、治安は安定しますが経済は発展しません。これが、冷戦時に社会主義を選んだ旧ソ連型の社会。どちらにも一長一短あります。

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海外の旅で考えた「目に見える親切」と「目に見えない親切」

海外の旅で考えた「目に見える親切」と「目に見えない親切」

「ご飯をご馳走になった」「家に泊めてくれた」など、いろいろ優しくしてくれた人に出会った国がありました。でも、一方で豊かな国ではそうはなりません。人と関わることはほとんどありません。それでも、親切だと感じたのは豊かな国の方でした。

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150カ国を訪問した世界一周で未訪問となった国々とその理由

150カ国を訪問した世界一周で未訪問となった国々とその理由

150カ国を訪問して私の自転車世界一周は終わりました。十分に世界を知りました。この結果に満足はしています。ただ、旅を深めれば深めるほど欲が出てきます。願わくば全部の国を周りたい。日本でしかビザが取得できないアルジェリアやパキスタン、外国人の入国が制限されているサウジアラビアやブータンと面倒な国ばかり残りました。アフリカは22カ国も未訪問国があります。バオバブの木があるマダガスカルには、今すぐにでも行きたい。

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中国語の学習には繁体字も簡体字も欠かすことができない

中国語の学習には繁体字も簡体字も欠かすことができない

「日本人」という役割を長く務めれば務めるほど、いつも使っている漢字に疑問を抱かなくなります。だって、私たちはその道の「プロ」で、息をするように漢字を使うからです。でも、その漢字に中国語の要素を取り入れると、これまでの常識が一変します。漢字の世界は拡張が可能でした。

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「今なお内戦の続くアフリカコンゴ」と説明されたサプール写真展の謎

「今なお内戦の続くアフリカコンゴ」と説明されたサプール写真展の謎

アフリカには「コンゴ」という名前の国が、コンゴ共和国とコンゴ民主共和国(1997年までザイール)の2つあります。両国ともに、今なお内戦の続く国なのでしょうか。私は大げさな気がします。当時の政権が倒れかねないほどの大きな内戦は終結しました。両コンゴとも現時点で国家が正常に機能していないシリアやイエメンのような内戦中の国ではありません。

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