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多言語対応、日常会話の認識向上–AIロボット「Kibiro」の音声処理ソフトを刷新

FRONTEOは10月12日、同社の100%子会社で人工知能を活用したデジタルコミュニケーション事業を展開するFRONTEOコミュニケーションズが、東芝デジタルソリューションズとフェアリーデバイセズの技術を採用し、人工知能搭載ロボット「Kibiro」の音声処理ソフトウェアを刷新したと発表した。

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