東大島に暮らすWEBディレクターブログ ~ 東大島から情報発信中! ~ ブログ

N高、難関大受験に特化した「英進館クラス」を開講–2018年に福岡キャンパスで

N高、難関大受験に特化した「英進館クラス」を開講–2018年に福岡キャンパスで

角川ドワンゴ学園「N高等学校」(N高)は11月1日、総合学習塾「英進館」を運営する英進館と2018年4月に業務提携すると発表した。

ライフイズテック、自治体向けプログラミング教育「Tech for Local」を開始

ライフイズテック、自治体向けプログラミング教育「Tech for Local」を開始

ライフイズテックは11月1日、地方創生のための自治体向けIT人材育成サービス「Tech for Local(テック フォー ローカル)」を開始すると発表した。

2017年11月1日のヘッドラインニュース

2017年11月1日のヘッドラインニュース

日清が縄文土器の形をしたカップヌードル専用クッカー「縄文DOKI★DOKIクッカー」を2017年11月6日(月)に発売します。

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写真で見る新型「アイボ」–歴代モデルも振り返る

写真で見る新型「アイボ」–歴代モデルも振り返る

約12年ぶりに復活した「アイボ」と、歴代モデルを写真で紹介する。

ソフトバンクとファーウェイ、ロボットにおける5Gの活用に向けた実証実験

ソフトバンクとファーウェイ、ロボットにおける5Gの活用に向けた実証実験

ソフトバンクは11月1日、華為技術(ファーウェイ)とロボットにおける5Gの活用に向けた実証実験に関する契約を締結したと発表した。

配線不要で光る電飾パーツ「X-BASS」–社名伏せ出資募り支援金約800万円

配線不要で光る電飾パーツ「X-BASS」–社名伏せ出資募り支援金約800万円

プラモデルなどに取り付けられる電飾パーツに、“革命的”とも言える新パーツ「X-BASS(クロスベース)」が登場した。LEDパーツをプラモデルなどに接着するだけで光らせることができ、配線、電流、抵抗などの心配は不要。水中でも発光する。

グーグル、ビデオ会議サービス「Hangouts Meet」用ハードウェアキットを発表

グーグル、ビデオ会議サービス「Hangouts Meet」用ハードウェアキットを発表

グーグルは米国時間10月31日、「G Suite」のビデオ会議用ソフトウェア「Hangouts Meet」に対応するハードウェアキットを発表した。

宙に浮いたまま24時間撮影が可能で超多機能なスマートホームカメラ「Moon by 1-Ring」

宙に浮いたまま24時間撮影が可能で超多機能なスマートホームカメラ「Moon by 1-Ring」

磁石の力を利用して空中に浮かび、ワイヤレスで給電することで途切れることなく周囲の様子を撮影できるスマートホームカメラ「Moon by 1-Ring」 (Moon)がクラウドファンディングのIndiegogoで出資を募っています。Moonはスマートフォンアプリを使って外部から部屋の様子を見ることができるほか、IoTデバイスとの連携してスマートホームのハブとしての活用や、赤外線リモコンとして操作することで家の外からエアコンや照明を操作することが可能です。

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顧客からの“信頼”をFintechに生かす–金融機関をAPIでむすぶ「MT LINK」を選ぶ理由

顧客からの“信頼”をFintechに生かす–金融機関をAPIでむすぶ「MT LINK」を選ぶ理由

[PR]金融業界がIT技術を活用し、保守的な運用にドラスティックな変革を加えようとしている。それが近年話題に上るフィンテックだが、2017年9月20日に日本経済新聞社と金融庁、そしてFintech協会が開催したイベント「FIN/SUM WEEK 2017」では、金融系IT企業の関係者が多数登壇し、最新の取り組みを披露した。

ソニー、12年ぶりに「アイボ」復活–先端AI搭載、いぬ年1月11日に19万8000円で

ソニー、12年ぶりに「アイボ」復活–先端AI搭載、いぬ年1月11日に19万8000円で

ソニーは11月1日、エンターテイメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。アイボの後継モデルは12年ぶりとなる。

Apple TV向け「tvOS 11.2」ベータ版リリース

Apple TV向け「tvOS 11.2」ベータ版リリース

「Apple TV」向けOSの「tvOS 11.2」ベータ版で、ハイダイナミックレンジ(HDR)に自動変換する機能の問題点などが修正されている。

ソニーがAI搭載の新型「aibo(アイボ)」を発表、ただしクラウド連携で飼うには有料プラン加入が必須

ソニーがAI搭載の新型「aibo(アイボ)」を発表、ただしクラウド連携で飼うには有料プラン加入が必須

ソニーがエンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表しました。新型aiboは、「自ら好奇心を持ち、人と寄り添いながら毎日を共に楽しく生活し、共に成長していくパートナーとなる」自律型ロボットです。

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ガビガビの低解像度写真を高解像度な写真に変換できる「EnhanceNet-PAT」が登場

ガビガビの低解像度写真を高解像度な写真に変換できる「EnhanceNet-PAT」が登場

映画などのフィクションの世界のように低解像度の写真を高解像度のものに変換することは、画像の編集や加工を行ったことがある人ならば誰でも知っていることです。しかし、ドイツの研究機関であるMax Planck Institute for Intelligent Systemsに所属するコンピューターサイエンティストたちが、低解像度の写真を高精細なものに変換するアルゴリズムを開発しており、その出来栄えは驚くべきものとなっています。

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ホラー小説を書くAI「Shelley」の物語が「驚くほどに怖い」と話題に、14万ものRedditの投稿から研究者らが開発

ホラー小説を書くAI「Shelley」の物語が「驚くほどに怖い」と話題に、14万ものRedditの投稿から研究者らが開発

「人工知能(AI)は人間を怖がらせることができるのか?」ということを実験すべく、マサチューセッツ工科大学の研究者らが14万ものホラー小説をAIに学習させ、物語を自分で生成できるようにしました。Twitterアカウントで自分の小説を公開したり、他のユーザーとのリレー小説を展開しているのですが、内容が本当にホラー小説のようだと話題になっています。

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吉野家で冬のピリ辛鍋メニュー「旨辛味噌牛鍋膳」を食べてみた

吉野家で冬のピリ辛鍋メニュー「旨辛味噌牛鍋膳」を食べてみた

牛丼チェーンの吉野家から冬の定番となってきた鍋メニュー「牛すき鍋膳」が野菜を増量し、タレをブラッシュアップして、2017年も販売されます。これに伴って吉野家では全国で全4種類の「地域限定鍋」を販売開始しており、近畿地方では「旨辛味噌牛鍋膳」が登場しています。地域によっては、2017年02月下旬から3月上旬にかけて試験的に提供されていたという情報もあり、「旨さと辛さが自慢」と豪語している「地域限定鍋」の1つ、「旨辛味噌牛鍋膳」がどんなものなのか、実際に行って食べてきました。

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